『召された者の歩み―教会の召し―』エペソ四章・1〜6節より

福井文彦牧師による主日礼拝動画アーカイブ

聖書箇所 エペソ人への手紙・第三章・14〜21節より

2013/3/10(第二主日)

主日礼拝

 『召された者の歩み―教会の召し―

 

説 教 福井文彦 師

聖 書 エペソ四16

交読文 新聖歌 42(詩篇第33篇)

賛 美 新聖歌 7

    新聖歌 336

    新聖歌 143

午後1時 映画を通した恵みをいただく会「ヤコブへの手紙」


エペソ人への手紙・第四章

 

4:1

さて、主にある囚人であるわたしは、あなたがたに勧める。あなたがたが召されたその召しにふさわしく歩き、

4:2

できる限り謙虚で、かつ柔和であり、寛容を示し、愛をもって互に忍びあい、

4:3

平和のきずなで結ばれて、聖霊による一致を守り続けるように努めなさい。

4:4

からだは一つ、御霊も一つである。あなたがたが召されたのは、一つの望みを目ざして召されたのと同様である。

4:5

主は一つ、信仰は一つ、バプテスマは一つ。

4:6

すべてのものの上にあり、すべてのものを貫き、すべてのものの内にいます、すべてのものの父なる神は一つである。

 

中心聖句は太字で表記