様々な出来事のあった激震の今年でしたが、いよいよアドベントとなりました。日替わりの写真や音楽で主を待ち望みつつ祝して参ります。

Angels We Have Heard on High(新聖歌78 荒野の果てに)

新聖歌79 天には栄え Hark the Herald Angels Sing

 

 

 

 

新聖歌77 きよしこの夜withウィーン少年合唱団

新聖歌78 諸人こぞりて Joy to the World

新聖歌99 馬槽の中に

新聖歌89 神は独り子を

2011-12-19 新聖歌75『神の御子は』

 

 

 

新聖歌71 良きおとずれ SEEK YE FIRST

12-3-08 Four weeks of Advent

エサイの根より Es is ein Ros entsprungen

Veni, Emmanuel(久しく待ちにし)&「Stille Nacht, Heilige Nacht」

2011-12-15

Advent pointsettia

2011-12-14

インマヌエルの主

牧師:福井文彦

 

 

『見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。その名はインマヌエルと呼ばれるであろう。」これは、「神われらと共にいます」という意味である。』

マタイによる福音書1章23節

 

 3月11日(金)の未曾有の大地震から9ヵ月が来ようとしています。あの日以来、わたしたちは震災、津波被害、原発事故と悲しい、苦しい、恐ろしい経験の中を通ってまいりました。そして今もなお解決されることなくその影響を受けつつ日々をお過ごしになっておられる方々も多くおられることと思います。  

 そのような特別な年となりましたが、イエス・キリストのご降誕をお祝いするクリスマスが近づいてまいりました。キリストがお生まれになった当時のユダヤの国も暗黒がおおっていました。その民たちにクリスマスの夜、天の御使いがメッセージを伝えました。

 

『恐れるな。見よ、すべての民に与えられる大きな喜びをあなたがたに伝える。きょうダビデの町に、あなたがたのために救い主がお生まれになった。このかたこそ主なるキリストである。』

ルカによる福音書2章10~11節


 このような中で、私たちの教会ではキリストのご降誕を共にお祝いし、慰めと励ましと生きる力を与えられ、分かち合いのときとなればと諸集会を計画しています。ホームページをご覧くださり、ぜひお出かけください。あなたのお越しを心よりお待ちしています。

 

2011-12-12

Third Sunday of Advent

2011-12-11 新聖歌70「朝日は昇りて」

2011-12-10 新聖歌80「天なる神には」

2011-12-09 新聖歌79「天には栄え」

2011-12-08 新聖歌67「わが心は」

2011-12-07 新聖歌209「慈しみ深き」

2011-12-06

Advent mosaic

2011-12-05 新聖歌68「久しく待ちにし」

2011-12-04

Advent

手をとり合って このまま行こう

(Teo toriatte konomama ikou)

 

愛する人よ

(Ai suru hito yo)

 

静かな宵に 光をともし

(Shizukana yoi ni hikari wo tomoshi)

 

いとしき教えを抱き

(Itoshiki oshie wo idaki)