2011年1月 礼拝メッセージ


『主が共に』―臨在の主 マタイ20章16~20節

信仰が与えられて素晴らしいと思おうことは、主が共にいてくださることを自覚できることではないでしょうか。

 

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『神に喜ばれるささげ物』創世記4章1~13節

教会の本年の標語は「捧げて生きる」―礼拝と証人の生活―です。創世記4章からアベルとカインという二人の兄弟を通して「ま神に喜ばれるささげ者」についてみ言葉から学びます。

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『まことの食物』出エジプト12章1~13節

神はイスラエルにエジプトを脱出した月(アビブ、太陽暦の34月)正月とするように命じられました。

彼らはその正月を迎える度に、エジプトから救ってくださったことを感謝し、神に従う生活をする信仰の更新の時としたのです。

その出エジプトの出来事から二つのことをまなびます。

 

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『神の民の祝福』イザヤ30章18~26節

イスラエルの民は自分たちをエジプトから救い出し、約束のカナンに導き、約束された神から離れて歩んでいました。そのようなイスラエルの民に対して、立ち返るのを待っておられ、立ち返るものを大いに祝福しようとおっしゃっているのが今日の聖書の箇所です。

 

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『神の民の歩み』詩篇37章1~8節

アンノ・ドミノ、われらの主の支配の新しい年、明けましておめでとうございます。と私たちは、世界を支配される神と共に歩み始めている幸いをおぼえます。

 

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