2013年6月


ローマ人への手紙 10章12節「神の恵み」

同一の主が万民の主であって、彼を呼び求めるすべての人を豊かに恵んで下さるからである。(12


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ローマ人への手紙 7章24節「みじめな人間」

わたしは、なんというみじめな人間なのだろう。だれが、この死のからだから、わたしを救ってくれるだろうか。(24

 

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ローマ人への手紙 6章23節「神の賜物」

罪の支払う報酬は死である。しかし神の賜物は、わたしたちの主キリスト・イエスにおける永遠のいのちである。(23

 

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ローマ人への手紙 5章11節「信仰による喜び」

そればかりではなく、わたしたちは、今や和解を得させて下さったわたしたちの主イエス・キリストによって、神を喜ぶのである。(11)

 

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ローマ人への手紙 4章18節「アブラハムへの信仰」

彼は望み得ないのに、なおも望みつつ信じた。(18)

 

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ローマ人への手紙 3章24節「義認の恵み」

彼らは、価なしに、神の恵みにより、キリスト・イエスによるあがないによって義とされるのである。(24)

 

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サムエル記下 13章「父親の課題とは」

父たる者よ、子供をいらだたせてはいけない。心がいじけるかも知れないから。(コロサイ三・21

 

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