2013年1月


ヨシュア記 8章3節「全力」

ヨシュアは立って、すべてのいくさびとと共に、アイに攻め上ろうとして、まず大勇士三万人を選び、それを夜のうちにつかわした。(3

 

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ヨシュア記 7章12節「戒規」

あなたがたが、その滅ぼされるべきものを、あなたがたのうちから滅ぼし去るのでなければ、わたしはもはやあなたがたとは共にいないであろう。(12

 

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ヨシュア記 6章27節「聖戦」

主はヨシュアと共におられ、ヨシュアの名声は、あまねくその地に広がった。(27

 

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ヨシュア記 5章14節「派遣」

彼は言った、「いや、わたしは主の軍勢の将として今きたのだ」。ヨシュアは地にひれ付し拝して言った、「わが主は何をしもべに告げようとされるのですか」。(14

 

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ヨシュア記 4章4節「記念」

これはあなたがたのうちに、しるしとなるであろう。後の日になって、あなたがたの子どもたちが、『これらの石は、どうしたわけですか』と問うならば、(4

 

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ヨシュア記 3章1節「待機」

ヨシュアは朝早く起き、イスラエルのすべてとともにシッテムを出立して、ヨルダンに行き、それを渡らずに、そこに宿った。三日の後…。(12

 

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ヨシュア記 2章1節「危機」

ヌンの子、ヨシュアは、シッテムから、ひそかにふたりの斥候をつかわして彼らに言った、「行って、その地、特にエリコを探りなさい」。(1

 

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ヨシュア記 1章2節「危機」

わたしのしもべモーセは死んだ。それゆえ、今あなたと、このすべての民とは、共に立って、このヨルダンを渡り…人々に与える地に行きなさい。(2

 

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申命記 34章1節「神のしもべの生涯」

モーセはモアブの平野からネボ山に登り、エリコの向かいのピスガの頂へ行った(1)

 

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申命記 33章1節「最後まで使命に生きる」

神の人モーセは死ぬ前にイスラエルの人々を祝福した。祝福の言葉は次のとおりである。(1

 

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申命記 32章47節「いのちの言葉」

この言葉はあなたがたにとって、むなしい言葉ではない。これはあなたがたのいのちである。(47

 

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申命記 31章12節「教会の将来のために」

彼らにこれを聞かせ、かつ学ばさせなければならない。そうすれば彼らはあなたがたの神、主を恐れてこの律法の言葉を、ことごとく守り行うであろう。(12

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申命記 30章4節「信仰回復の恵み」

たといあなたが天のはてに追いやられても、あなたの神、主はそこからあなたを集め、そこからあなたを連れ帰られるであろう。(4

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申命記 29章15節「信仰継承 」

きょう、ここで、われわれの神、主の前にわれわれと共に立っている者ならびに、きよう、ここにわれわれと共にいない者とも結ぶのである。(15

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申命記 28章1節「祝福の道を歩む」

もしあなたが、あなたの神、主の声によく聞き従い、わたしが、きょう、命じるすべての戒めを守り行うならば、あなたの神、主はあなたを地のもろもろの国民の上に立たせられるであろう。(1) 

 

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申命記 27章26節「アーメンと言う意味」

『この律法の言葉を守り行わない者はのろわれる』。民はみなアァメンと言わなければならない。(26)

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申命記 26章10節「礼拝の民として生きる 」

そしてあなたはそれをあなたの神、主の前に置いて、あなたの神、主の前に礼拝し、(10)

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申命記 25章15節「いつも主に従う」

不足のない正しい重り石を持ち、また不足のない正しいますを持たなければならない。(15)

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申命記 24章18節「主の恵みを思い起こして」

あなたはかつてエジプトで奴隷であったが、あなたの神、主がそこからあなたを救い出されたことを記憶しなければならない。(18)

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申命記 23章5節「呪いを祝福に変えられる神」

あなたの神、主はあなたのために、そののろいを変えて、祝福とされた。あなたの神、主があなたを愛されたからである。(5

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申命記 22章4節「見捨てられない神」

あなたの兄弟のろばまたは牛が道に倒れているのを見て、見捨てておいてはならない。必ずそれを助け起さなければならない。(4)

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申命記 21章8節「主の贖いの恵みに生きる 」

主よ、あなたがあがなわれた民イスラエルをおゆるしください。罪のない者の血を流したとがを、あなたの民イスラエルのうちにとどめないでください。そして血を流したとがをおゆるしください。(8) 

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申命記 20章4節「信仰による勝利」

あなたがたの神、主が共に行かれ、あなたがたのために敵と戦って、あなたがたを救われるからである。(4)

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申命記 19章10節「逃れの町」

これはあなたの神、主が与えて嗣業とされる地のうちで、罪のない者の血が流されないようにするためである。そうしなければ、その血を流したとがは、あなたに帰するであろう。(10)

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